Blender Cue Pro

Shift+Q で、
ノード追加が一瞬に。
カテゴリ別に整理したノードを、ワンクリックで届く位置に。
Blender 標準の Shift+A の検索の手間を、ゼロにします。
動作イメージ
X (@yutorikoubo) で公開予定。
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どちらも買い切り。アップデート無料。Single-user License (個人/商用問わず利用可)。
Blender Cue Lite
Shader Editor 専用。NPR/2.5D のシェーダー組みに集中したい人へ。
- ✓Shader Editor 対応
- ✓マウス追従 / グループ追従
- ✓カテゴリ色分け
- ✓辺ドラッグでリサイズ
- ✓日本語 / English 完全対応
Blender Cue Pro
Shader / Geometry / Compositor の 3 エディタ対応。プロダクション用。
- ✓Shader / Geometry / Compositor の 3 エディタ
- ✓Shift+Q が自動でエディタを判定
- ✓Blender 5.1 Shift+A メニュー完全一致
- ✓深い 3 層メニューを区切り表示で 2 層に圧縮
- ✓Lite の全機能を含む
機能対比表
| 機能 | Lite ¥500 | Pro ¥980 |
|---|---|---|
| Shader Editor 対応 | ✓ | ✓ |
| Geometry Nodes 対応 | — | ✓ |
| Compositor 対応 | — | ✓ |
| Shift+Q 1キー起動 | ✓ | ✓ |
| マウス追従 / グループ追従 | ✓ | ✓ |
| カテゴリ別パネル + 色分け | ✓ | ✓ |
| 辺/コーナードラッグでリサイズ | ✓ | ✓ |
| 日本語 / English 完全対応 | ✓ | ✓ |
| Blender 5.0 以降推奨 (4.2 LTS でも動作) | ✓ | ✓ |
| 3 層メニューの区切り表示 | — | ✓ |
| 完全カスタマイズ (カテゴリ並替/ボタンON-OFF) | ✓ | ✓ |
よくある質問
Lite と Pro、どちらを買えばいいですか?+
Shader Editor だけで作業が完結する方は Lite (¥500) で十分です。Geometry Nodes でモデリングを組んだり、Compositor で仕上げをする方は Pro (¥980) を推奨します。
対応している Blender のバージョンは?+
Blender 5.0 以降を推奨します。Blender 4.2 LTS 以降の環境でも動作します。5.x で削除されたノードクラスは自動でパネルから除外されるので、どのバージョンを使っても余計なボタンが出ません。
商用利用は可能ですか?+
可能です。フリーランスや会社員として受注した CG 制作、収益化を目的としたコンテンツ制作、自社作品の制作などに使えます。1 ライセンスは 1 名が使用できます。スタジオで複数人が使う場合は人数分の購入をお願いします。
再配布はできますか?+
できません。ZIP・ソースコード・派生物の第三者への配布、ファイル共有サービスへのアップロード、転売は禁止です。詳細は LICENSE.txt をご確認ください。
アップデートはありますか?+
はい。今後の Blender バージョンアップに合わせて随時更新します。購入後のアップデートは無料で、購入時に案内するチャンネルでお知らせします。
Shift+A と何が違うのですか?+
Shift+A はカテゴリ階層が深く、ノード名を覚えていないと検索が必要です。Cue はよく使うノードを「ワンクリックで届く位置に並べた専用パネル」を呼び出すアドオンで、検索の手間とマウス移動を最小化します。Blender 標準と同じ日本語/英語ラベルで表示するので、覚え直しの負担もありません。
Shift+Q で、
次のノードに最短一手で。
Lite (¥500) は Shader Editor 専用。Pro (¥980) は Shader / Geometry / Compositor の 3 エディタ対応。
買い切り・アップデート無料・個人/商用問わず利用可。